普通のアパート物件に対して賃貸併用住宅にした工事とその後

中古のアパートを購入

中古のアパートを購入賃貸併用住宅として活用便利な環境を手に入れて満足

中古物件ではありますが、3階建てで12室を完備しているアパート購入をしたことがあります。
地方としては割と大きな規模の都市にあり、中心街まで近い位置であることと、地下鉄駅が近くにあること、駐車場も完備していることが魅力と感じ、購入に至ったことがこの物件の始まりです。
メリットが沢山ある物件ですが、古い時代に建てられた物件ということもあり、老朽化が進んでいる点だけがデメリットです。
このアパートを最初に見た時には、1階部分には3室の空室があり、家賃額はこのエリアでは少し低めに設定されていました。
そこで、場所が良いことを理由にして、購入後に思い切って賃貸併用住宅にすることを決めました。
私の場合は戸建て住宅に住んでいるものの、少し郊外にある住宅なので、中心街に近い位置であることには大きな魅力を感じたことで施工を決めたことが主な理由です。

まだ様々な書籍で勉強中ですが、今のところ一番自分に染み込むようにすんなり入ってくる一冊でした📕

賃貸併用住宅と融資の話は特に興味深く、この切り口は自分にとっても参入の入り口にできそうに感じました。


もっと勉強を積んでいき、機会を伺って絶対セミナーに参加します!😳(余韻がすごい)

— たんちゃん (@nye_husky) November 30, 2020